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スキンケアとメイクが一発で出来たらは、危険!

敏感肌とは?

敏感肌ってどんな肌か?
ネットで敏感肌ってキーワードで検索すると、敏感肌専用コスメが出てきて、どれがいいかな?って迷っているあなた!

 

本当に敏感肌ですか?
敏感肌という言い方は、言葉の持つイメージだけで、感覚的に使っている人が、多いのが現実です。
というのも、敏感肌というのは、医学用語ではないので、敏感という言葉のイメージによって様々な使われ方がされてしまうからです。

 

単なる乾燥肌の方も、敏感肌と思いこみ、皮膚科へ診察で通院してしまう方もいらっしゃいます。
また敏感肌専用コスメを買い替えて、私に合うコスメが見つからないと悩む方もいらっしゃいます。

 

特に、乾燥肌に過ぎない方が、皮膚科専用の処方箋を求めたり、医薬品を求める傾向があります。

 

 

ただ肌のタイプというのは、あります。

皮脂量と保湿能力の組み合させで、肌質は4つのタイプに分けることができます。まずは、自分の現在の肌タイプをしつかり確認しておきましょう。

 

普通肌
皮脂量と保湿能力がバランスよく整った肌

 

水分保持能力が高いので、肌はみずみずしく、しっとりしている。トラブルにならない程度の適度な皮脂量があり、肌を支える弾力もしつかりあります。

 

 

乾燥肌
皮脂量も保湿能力も低い肌

 

冬は、特に、ともに低下して、粉をふ〈ほど肌が乾燥してしまうことも。また、バリア機能も弱いので、外的刺激を受けると炎症を起こしゃすい。皮脂量が少ないため毛穴は目立たないが、小ジヮになリやすい。

 

脂性肌(オイリー肌)
皮脂量も保湿能力も高い肌

 

皮脂量、保湿能力、ともに高いのがオイリ一肌です。肌はしつとりしていますが、テカリやすく、脂っぽいのが特徴です。オイリー肌の場合、大量の皮脂が皮脂腺を押し広げ、毛穴が開きやすいです。
その反面シヮにはなりにくい傾向にあります。夏は、過剰に皮脂が増えてしまうため、二キビができやすくなることもあります。

 

 
乾燥性脂性肌(インナードライ)
皮脂量は高いが保湿能力が低い肌

 

一見、脂つぼいのでオイリースキンと思いがちですが、肌内部の潤いが足りないため、ハリのなさや細かいシが目立ちます。
才イリ一肌の人が若い頃のままのスキンケアを続けていると、この肌タイプになりやすいです。

 

敏感・乾燥肌なので、その都度塗るより一度で全部と・・

化粧水、美容液、乳液、化粧下地、一つになっていて
洗顔後はこれ一本でスキンケアからメイクまで出来る!
って商品を見たことがあるんだけど ・・・・・

 

ファンデーションまで一緒に入ってるオールインワンを

 

 

さすがに無理なんじゃないの…と思う反面
薄付きでそこまでカバー力なくてもいいから
スキンケアとメイクが一発で出来たらさぞかし朝楽だろうなぁ
って思ったりもする というのが本音かも知れません!

 

乳液や化粧下地の成分が多いほど界面活性剤が必要!!

敏感・乾燥肌ならば、まずは乾燥を止めるのが先決です。
化粧水、美容液、乳液、化粧下地、一つになっているオールインワンを
敏感・乾燥肌な方が、使うのは、あたかも脱水症状を起こしている患者さんに、輸血するような
ものです。

 

輸血が、体に副作用があるように、化粧水、美容液、乳液
化粧下地を一度に肌に浸透させるには、大量の界面活性剤
が必要なため、この成分による副作用がでることがあります。。

 

自然由来の界面活性剤では、化粧品メーカーとしては、
コストがかかるので、どうしても合成の界面活性剤が使用
されます。

 

合成界面活性剤とは、石油由来の界面活性剤で、
皮膚の表面に長期間残存するため、皮膚の油分
を長期間にわたって、奪ってしまいます。

 

そうするとこの合成界面活性剤が原因で、皮肉
にも、乾燥肌を促進してしまうことになります。

 

敏感肌の原因は、乾燥によって、肌のバリア機能が失われ、刺激に
敏感になっているからに、他なりません。
そうである以上、敏感肌なあなたは、オールインワンを保湿機能で選ぶべきです。

 

※肌に関して、皮膚科に罹っている方は、皮膚科で相談してください!

ある皮膚科の医師に、質問してみました。

「基礎化粧品にはたくさんの種類がありますが、多く使うほうがいいのでしょうか?」
と質問しました。

 

すると、
「肌に対して基礎化粧品の目的は保湿だ。
肌の一番表面にある角質層(角層)がうるおっているかどうかで
肌のキメやなめらかさは決まってくる。
だから、角質層にきちんと保湿を保持することが重要だ。
それさえできれば基礎化粧品の種類なんて1種類でちょうどいいくらいだ」
と言われました。なんでも化粧品の成分は名前は違えど、ほとんどが同じ成分
でできているらしいです。

 

この皮膚科の先生のいうこともこのような観点からうなずけます。

 

 

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