ナチュラルエレメンツバランシングゲル格安&激安&最安値

オールインワン化粧品は、合成ポリマーが大量に使われている?

モロモロのかすが出ないオールインワンがあったらな・・
ネットでモロモロの原因をしらべたところ、合成ポリマーが悪さをしているとのこと。
ということは、合成ポリマーの含有量が少ないものを選べばいいんだと変に納得!!

 

合成ポリマーっていうのは、高分子吸収体というもので、
分子の大きい水分子をそのまま吸収後、油膜を貼って、水分を封じ込める成分です。
この油膜が、モロモロの原因らしいのです。

 

 

 

化粧品で使用されるのは、ジメチコン、カルボマー、流動性パラフィンなどが合成ポリマーです。

 

特にオールインワン化粧品の場合、たいていこの合成ポリマーが大量に使われているものが多いみたいです。というのも水分を油膜で封じ込めて、保湿感を出す必要があるからです。

 

そこで、メディプラスゲルの全成分を調べてみました。
↓ ↓ ↓

 

水、BG、グリセリン、温泉水、1,2−ヘキサンジオール、PCA−Na、カルボマー、グリコシルトレハロース、水酸化K、加水分解水添デンプン、スクワラン、アボカド油、アラントイン、トコフェロール、グリチルリチン酸2K、加水分解シルク、アルカリゲネス産生多糖体、タウリン、ヨーロッパブナ芽エキス、カワラヨモギエキス、アスコルビルエチル、リシンHCI、グルタミン酸、クコ果実エキス、グリシン、ロイシン、ヒスチジンHCI、セリン、バリン、アスパラギン酸Na、トレオニン、アラニン、イソロイシン、マロニエエキス、オニイチゴ根エキス、ビフィズス菌発酵エキス、プラセンタエキス、フェニルアラニン、オウゴンエキス、ラウロイル乳酸Na、加水分解ヒアルロン酸、アセチルヒアルロン酸Na、ヒアルロン酸Na、アルギニン、プロリン、ノイバラ果実エキス、ナツメ果実エキス、カンゾウ根エキス、チロシン、オタネニンジン根エキス、カッコンエキス、マヨラナ葉エキス、セイヨウシロヤナギ樹皮エキス、加水分解エラスチン、イノシン酸2Na、グアニル酸2Na、ワイルドタイムエキス、アロエベラ葉エキス、クロレラエキス、セラミド3、加水分解コラーゲン、セラミド6U、フィトスフィンゴシン、コレステロール、水溶性コラーゲン、キサンタンガム、アーチチョーク葉エキス、セラミド1

 

 

メディプラスゲルに配合されている合成ポリマーは「カルボマー」で、
配合順番は7番目です。
なんと、美容液成分よりもはるかに多い分量配合されていました!

 

コスメの成分の量って、ラベルの表記順に含有料の多い順に並んでいるから、
7番目というのはかなりたくさん含まれているってことですよね。

 

モロモロがでるのも、なるほどって感じです。

 

メディプラスゲルみたいなオールインワンで、
価格帯もお手頃なものってあまりないんですよ!

 

 

@コスメで調べたところ、ナチュラルエレメンツのバランシングゲルを見つけたんです。
ナチュラルエレメンツのゲルの全成分はコチラです。
↓ ↓ ↓

 

 

水、グリセリン、BG、スクワラン、ベタイン、水溶性プロテオグリカン、セラミド1、セラミド3、セラミド6II、水溶性コラーゲン、ダイズ種子エキス、ビワ葉エキス、ウンシュウミカン果皮エキス、シャクヤク根エキス、セイヨウオオバコ種子エキス、ヒアルロン酸Na、ユズ果実エキス、レモン果実エキス、アロエベラ葉エキス、ナタネ油、グリチルリチン酸2K、トレハロース、1,2-ヘキサシジオール、カルボマー、水酸化K、水添レシチン、キサンタンガム、コレステロール、パルミチン酸、トコフェロール、ラウロイルラクチレートNa、フィトスフィンゴシン、(C12-16)アルコール、フェノキシエタノール

 

 

 

合成ポリマーは「カルボマー」で、24番目にきています。
配合順番は、美容成分の方が先にきているので、合成ポリマー量はかなり少ないです。
なるほどこれならモロモロもでないですね!

 

 

合成ポリマーが最も少ないバランシングゲル

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